依頼者がクレジットカード支払いで金額の変更がありました

依頼者がクレジットカードを支払い方法として選択した際は以下の点にご注意ください。
※依頼者は支払い方法を一度選択いただいたら支払い方法の変更はできません。

【予約型】

差額のやりとりをする際は、減額/増額問わず、現金ではなく画面上でおこなってください。


 【操作方法】

  1. 見積もり金額を変更したい依頼者とのチャット画面右上、縦並びの「・・・」をクリック/タップします
  2. [金額を変更]をクリック/タップします
  3. 見積もり金額を変更するの画面で、請求金額を入力します
  4. 画面右下の緑色のボタン[送信する]を送ります
  5. 依頼者が画面上で金額変更に承諾すると見積もり金額が変更されます

金額変更をする際、依頼者が承諾のボタンを押さないと変更が完了しませんので、現地でお手続きされることをおすすめします。

  • 支払い方法の変更はできませんので、現金受取りをされないようお願いします。
  • チャット上で金額の変更内容が確認できない場合には、報告されましてもトラブル防止のため変更できかねます。必ずチャット上で依頼者と金額の変更について確認をしてからご報告ください。
  • 依頼が完了ステータスに変更となると金額の変更ができませんので、必ず仕事日の当日中に変更してください。

減額/増額があり、チャット画面から金額の変更ができなくなってしまった場合は、こちらの問い合わせフォームよりご報告ください。

 

【交渉型】

交渉型の依頼は金額確定以降、画面上で請求金額の変更はできません。
請求金額の確定後に減額/増額があった場合には必ずこちらの問い合わせフォームよりご報告ください。

  • トラブル防止のため差額を現地で受け取りされないようお願いします。
  • チャット上で金額の変更内容が確認できない場合には、報告されましてもトラブル防止のため変更できかねます。必ずチャット上で依頼者と金額の変更について確認をしてからご報告ください。

※税理士カテゴリにおいて当初金額より減額した場合、エビデンス(請求書・契約書等)の提出が必須となります

 

この記事は役に立ちましたか?
44人中33人がこの記事が役に立ったと言っています
他にご質問がございましたら、問い合わせを送信してください